2022年11月03日
防空とは・・何を どうするのか・・
真の防衛という言葉が・・
成り立たない
現在の日本国です・・
ミサイルをどうすれば良いのいか
レーダー網を 作って・・日本国土の場合は
上下2重にして レーダー網をセットできること・・
各地域に 対応ミサイル網で防衛
日本国の レーダーの研究機関で・・
もっといい・・方法を研究して頂くしかない
アメリカ国でも イスラエル国でも
いい研究が実っているという・・・
レーダーで感知したら ミサイルが迎撃に飛んで行くと言うことです
対抗する装置にも 精密度が必要・・
日本国の場合は 地震・・台風・・中でも
充分に はたらいて くれることが要求されます
原発の寿命を 60年ぐらいに延ばし・・
新聞に記載があって・・
それは 可能でしょう 60年もの間には
放射線の 遮蔽壁の 素材の開発が進んで
新製品がキット出来ます・・
世界一の 計算機を駆使して 新製品を開発してください
福島の 東電の 廃棄物を もっと遠くの
海底へ廃棄ててください
沿岸から 800~1000kmの海底にです
遠距離の 海底には自然に 深いところへ沈んで行きます
放射性元素は とても重いからです
お金がたくさん必要ですから・・
海底の天然資源を政府は大至急掘って 資金を充分に たくはえてください
そうすると 円安にもスピードを もって 素早く対処が出来ます
海底の天然資源を 政府が100%資金を出して・・
公社のようにしてください・・
それを元に 政府は 民主 修正資本主義になれると言うことです
不幸にも 障害者になった方々にも ・・
母子家庭 様々な苦痛に 困る人々にも・・
救済の手をさしのべ ・・十分ではないけども 今よりは助けられます
大学の研究機関 ノーベル賞の研究家にも 今の50倍もの
研究資金が 投入できる・・研究には人出が必要ですから・・
リニア鉄道 新幹線を 全国に・・ スピードを持って国民に提供できる
オリンピックの時のように 困まった蝿(はえ)のように
お金に むしゃぶり ついてくる人がでるでしょう・・
それを恐れて 遅れる ようでは 進展がない・・