2014年07月04日
アサヒ 自宅
アサヒです 自宅から
四国新聞には宇宙の話です
3000光年先には
地球に似た星があるという
光の速さで 飛行して 3000年とび続けたら
行きつける先の話です
人生 がたとえ 100年になっても
生きてたどり着けもしません・・
夢のまた夢の話です
そのような 遠大な遠いかなたの大爆発の
宇宙の波が 太陽系だと思いますが
遠い先の先にある 星屑が地球に知ずいて
小惑星が地球に接近します その名前が
小惑星を観測している 人が兵庫県に在住していて
長濱 辰夫さんです・・この方の名前の付いた
小惑星が世界中に認定されたそうです
四国天文協会の県外 会員さんだそうです
カピパラも 会費を納めている天文協会です
会長さんは 香川大学の 松村教授です
2年ほど前には 三豊市に住む 天文協会員
藤川さんの名前が付いた 小惑星が 世界中に
認知されましたアマチュア天文家が次々と
小惑星を 見つけて 世界中の 天文家が
日本に強い関心を持ってきています
天体望遠鏡のほかに カメラ パソコンが大いに
活躍しています 他には精度のいい 星を自動追尾する装置
経緯台・・しっかりした 三脚・・ドーム・・です
Posted by カピパラ at 09:01│Comments(0)
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